電球も進化している

51gQMW54tbL._SS400_.jpg 自宅の机のライトを蛍光灯から電球に変えました。

どうも普通の蛍光灯だと目に優しく無さそうで
(気分で思ってるだけでなんの根拠もない)
1日中Macやっているのがそもそも目に悪いだろうというのは置いておいて、電球のような落ち着いた光の方がいいんじゃないかと思ったわけです。

早速、電球のスタンドを2千円弱で買ってきて
電球を「電球型蛍光灯」にしてみたらこれがけっこういい。

ちょっと古いけどこんな比較記事も
コラム:【特別企画】食卓で映える電球型蛍光灯を求めて
もう20年以上歴史があるんだね。
60Wだと暗そうだったので100Wの電球色のタイプにしました。

省エネで長持ちらしいけど、1個1000円以上するので、
元が取れるかどうか微妙なところ。

黄色い落ち着いた光で、蛍光灯よりも暗いけど気分も落ち着く気がします。

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2 Comments

  • yagik

    4月 th, 2010 12:42 AM

    最近は急激に演色性が向上してますからね。特に東芝のは良いと思います。立ち上がりの明るさはややネックかもですが、タスクライトならそれほど気にならないですよね。
    電球自体のランニングコストだとペイするか微妙かもしれませんが、電気代の下がり具合は目をみはるものが…と思ったら元が蛍光灯だと変わらないですね。
  • かむ

    4月 th, 2010 10:55 PM

    yagikさん
    なんかものすごく専門的!参考になります。
    確かに立ち上がりは暗いですがすぐに明るくなってほどよいです。
    でも電球のスタンドなので昭和の雰囲気バリバリですw